大人の関係に憧れる20代の女の子と・・・

掲示板で何人かのコメントを読んでいたのですが、なかなか良さそうな人が見つからず、もう少し若い年代を探してみようと20代の人を見てみました。

遊びに連れて入って下さいと返事が書けそうな人を見つけたので、食事?カラオケ?エッチ?といくつか単語を並べて送ってみました。すると、カラオケは友達と行くからパスと答えてきました。エッチという言葉に否定が無かったので、そのままやり取りを進めました。

 

彼女は飲食店でバイトをしているようで、なかなか友達と遊べないことにストレスを感じており、この掲示板で出会いを求めていると書いてきました。

じゃ、セフレも何人かいるの?と聞いてみると、そんなにいないよ2人だけと返事がきました。2人もいれば十分楽しめると思うけどと答えると、エッチのことしか頭にないからつまらないと書いてきました。
やっぱりちゃんとデートして盛り上がったほうが楽しいと思うんだけど変なのかな?とさらに書き加えてきたので、そんなことないと思うよ、エッチ以外のときでもお互いに楽しくできないと気持ちも半減しちゃうからねと同意するかのように書いてみました。

 

そうだよね、エッチできるなら誰でもいいって訳じゃないよね、と納得するかのように書いてきたので、少し自分のことについても書いてみました。歳がだいぶ離れていること、掲示板で知り合ったセフレとどう関係を持ったか等を書いていくと、なんか私のとは違って大人の付き合い方してるんだねと感想を寄せてきました。

いいなぁそういう付き合い方と独り言のように送ってきたので、一度会ってみようかと彼女を誘ってみました。ありがとうと連絡先を書いてきてくれたので、彼女と会う約束をしました。

 

 

約束の日、彼女はポロシャツと短めのスカート姿で来ました。
「ごめん、大人っぽい服持ってないから」とワイシャツ姿の私を見て恥ずかしそうにしていました。私も自分の格好が気になったので、「ちょっと着替えたほうがいいかな?」と聞くと、「じゃ、服選び一緒にしようよ」とカジュアルな服が売っている量販店へ寄り道することにしました。

彼女は柄物のシャツを選んでくれました。試着室で着替えて見せると、「似合ってる」と喜んでくれたので、それを買って改めて試着室で着替え直して店を出ました。

 

そのあと、二人でレストランバーへ入りました。
「ビールは苦くて…」と言ったので、カクテルを注文して乾杯しました。「たくさん食べるから覚悟してね」と笑って言ってきたので、「うん、たくさん食べよう」と5品ほど料理を注文しました。

 

 

料理を待っている間、彼女は「2人とお終いにしたんだ」と言ってきました。「セフレのこと?」と私が聞くと、「うん、アナタと話して、こういう風にリードしてくれる人じゃないと嫌だって思ったから」と私のことを見つめてきました。「嬉しいな」と答えたタイミングで料理が運ばれてきました。「うわー、美味しそう!」と目を輝かせてきたので、二人で料理を味わいました。

 

食事を終えてお店を出ると、「ねぇ、このあとどう誘うの?」と話しかけてきたので、「うーん、そうだね。夜景を楽しむとか、二人で連れ添って歩くとか、もう一軒バーに行くとか、その時の状況次第かな」と答えると、「一回に全部は無理だね、他のは次回に取っておくとして、夜景を見に連れって!」と言ってきました。

近くにあるテラスへ連れて行くと、「スゴっ、ムードあるね」と私の腕を取って寄り添ってきました。彼女の胸があたり柔らかさが伝わると急に欲情が沸いてきて、彼女の腰へ手を回しました。彼女は私の顔を見上げると、「ねぇ、しよう」と甘えるように言ってきました。

 

その後、彼女を連れてホテルへ入りました。
「エッチは大人っぽくなくていいから…好きなようにしようよ」と言って、私へ抱き着いてきました。私は彼女へキスをすると、「もっとして」と言ってきたので舌を絡ませてキスを続けました。

 

その後、彼女の体を確かめるかのように触り始めました。

服の下から手を這わせて胸を揉んだり、スカートの中へ手を入れて彼女のものを弄ると、「腰、抜けそう…」と彼女から全身の力が抜けていくのを感じました。

ベッドに横たわらせて、服を丁寧に脱がしたあと、自分の服も脱いで彼女に抱き着くつと、「待って…お互いに口でしようよ」と私の体の上に乗り向きを変えました。

 

フェラをしている彼女の動きが大きくなると、自然と彼女の股も開いて彼女のものがハッキリと見えるようになり、そのまま股へ顔を埋めて愛撫を始めました。「んっ…」と私のものを加えたまま声が漏れるのを聞き、さらに彼女のものを舌でいやらしく責めると、「ダメ…もうダメ…入れて」と私のものから口を外して言ってきたので、四つん這いの状態になった彼女の中へバックから挿入しました。

部屋中に響く彼女のよがり声を聞きながら、彼女がイクまで突き続けました。

 

ホテルから出て、彼女に別れを告げると、「しばらくの間は、私だけのセフレでいてね」と笑顔で手を振って駅の改札に入って行きました。

2ヶ月くらい経って、彼女が実家に戻ることが決まり関係はなくなりましたが、とてもいい思い出になりました。

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